訪問看護師が5月に入職しました!

夏も近づく八十八夜~♪
で始まる茶摘みの歌ですが、この「八十八夜」というのはその年の立春から88日目の日の事を指します。今年2024年の場合、八十八夜は5月の1日になるそうです。

本日は5月21日ですね。5月の半ばを過ぎた今日この頃は、暦の上では立夏を過ぎ「小満」(しょうまん)と呼ばれる暦に入ります。もう夏の始まりから更に一つ進んでいるんですね。
この小満という言葉は「物事がどんどん満ち溢れるさま。すべての植物がどんどん成長して、生い茂る。」という意味があるようです。

最近は、野にも里にも若葉が生い茂り、利用者様との屋外歩行訓練の場面では、木々の成長が目に入る時期になって来ています。
また、雨天によって屋外の訓練が難しい日も増えてきています。梅雨を控えた天気を迎えつつあるようです。
沖縄の地方では本日より梅雨入りとのお話がありました。
利用者の方の訪問に天候の影響は大きいため、訪問員として気をつけていきたい所です。

前置きが長くなりましたが……
5月よりなごみ訪問看護リハビリステーション相模原中央に新しい新入職員が入りました♪
しかも看護師が2名追加となりました!
これからも訪問看護体制を拡充し訪問看護、訪問リハビリを幅広く対応して行きますので皆様よろしくお願い致します!